「いばらの鳥」(全20話)感想

いばらの鳥-2

いばらの鳥 [ 가시나무새 ] 
KBS (2011.03.02~05.05 水・木 21:50~) 【全20話】 
演出:キム・ジョンチャン / 脚本:イ・ソニ 

キャスト:
キム・ソヒョン→ハン・ヘジン ・・・ ソ・ジョンウン
イ・ミノ→チュ・サンウク ・・・ イ・ヨンジョ
ユン・ジョンウン→キム・ミンジョン ・・・ ハン・ユギョン
ソ・ドヨン ・・・ チェ・ガンウ
チャ・ファヨン ・・・ イ・エリン:大女優、本名はユン・ミョンジャ
キム・ハウン ・・・ ヤン・ミリョン:ユギョンの友人
キム・スヒョン ・・・ ハンビョル
ソン・オクスク ・・・ キム・ゲスン:ヨンジョの母
キム・ドンヨン→チェ・ジェウォン ・・・ パク・ハンス:ヨンジョの異父同母兄
チョン・ウィガプ ・・・ イ・ヨングク:ヨンジョの異母兄
パク・チイル ・・・ チェ・ジョンダル:ガンウの父



「善徳女王」→「ジャイアント」とどんどん注目度がアップしていく
チュ・サンウクssiが次に選んだ作品なので気になってました。

でもドラマは男女の恋愛よりも女性キャストたちが綴る ”母と子の物語”
という印象です。
母親に捨てられた子供が、自分の出生の秘密を知ろうともがきます。
捨てられたことへの恨みを持ちながらも恋しい気持ちが憎悪に変わり、
周りを巻き込んだ復讐へと繋がっていく・・・。



以下、ネタバレな感想、、、
スポンサーサイト



Category: いばらの鳥